*フランス旅行
*ジョエル・ロブション。やっぱりこってりやられた! [day09-10:パリ]
パリで、ジョエル・ロブションのカジュアル店、L'Atelier de Joel Robuchon に行ってランチを食べた。英語は通じたんだけど、質問もせず、フランス語のメニューとにらっこして、これは、スープだろう、野菜だろう、魚だろう、肉だろうってのを想像しながら、できるだけライトなものを、注文した。なんせ、旅行始まってから9日間、こてんぱんにこってりやられてましたからね。
で、2品目がこれ。あれ?サラダが来るんだと思っていたよ。きれいだけど、このラビオリみたいなのに包まれているのは、食べてみたらけっこう大きな白身魚の切り身。私、メインに白身の魚注文したから、これがもしかしてそう?あれ?あれ?おいしいけど、ワインとは別に食前酒も注文しちゃってたので、パンがすすんじゃってて、2品目で、おなかいっぱいになっちゃったよ。
で、これがメイン。あ、あってた。白身の魚だ。でも、丸ごとで、揚げてあるものとは思っていなかったよ。そして、この背中を切り裂いたくぼみにのっかっているのは、ハーブバター?ああああ、溶けてる、揚げた身に染み込んでいくうーーーっ。そして、魚の姿揚げに添える野菜は、やっぱり、揚げたパセリよね!油だらけじゃんっT-T
白身だからあっさりしてると思って注文したのにぃ。。。レモン、輪切りじゃ足りないよう。丸ごとかぶりつきたい気分。
だけど、一流店に来ておいて、デザートを食べないでは帰れない!締めで失敗は許されないので、ウエイターに質問。もうほぼ満腹なので、できるだけあっさりしたものっていってお薦めされたのが、何々?エスプレッソ?あ、それ、良さそう、それにして。なんか、他のは全部ものすごい甘そうだし。
で、出てきたのがこれです。確かにエスプレッソだけどね。全体の8割くらいがエスプレッソ味のホイップクリームでした。またこてこてにやられたよ。
でもねー、今、写真を見ると、どれもおいしそうなのよねー。もう一回出直したい気分ヤマヤマです。。。
友達が当日になってから「お誕生日なんだけど」と言ってくれたらしく「お誕生日おめでとう!」のメッセージ入りデザートが来ました♪
写真を見返すとめっちゃ嬉しそうな顔してました>私。
パリはしっかりこってりバターたっぷりみたいですね…めっちゃカロリー高そう〜でも美味しそう!!
このデザートがあっさりってことはこってりなものをオーダーしたら何が出てくるんでしょ。
新婚旅行で出直しリベンジ?(^−^)/
パスタはナスタチウムかなにかを一緒にのばしているのでしょうか。
9日目にしては、きっついけど
(この日の夕食が気になります....)
ここから今眺めると、ふわっとしたメニューで
やっぱり食べたいです。
実はパリに行きます!ロブション・カジュアル店にも
是非行って、季節のお料理を楽しんで来ます!
ところでパリから日帰りでどの辺りまで行けますか?
お勧めポイントがあれば教えてくださーい!
こってり祭りですね!
いやあ、プレートに乗った食材全て揚げてあると凹みますね。
ワインが進んだのではないでしょうか?
フランス人は、毎度こってり料理なのかしら。
そうだとしたら、かなり脂免疫な体なのでしょうね♪
日本人だから、たまにならいいけど毎度となるとしんどいですね。
エスプレッソのデザート美味しそう!
ほろにがデザート大好き!
なぁ〜んていう日が来る事を祈ります。
ありがとうございます!!サイト開いたんですけどニューヨークの事、繊細情報なかったです。。嬉しかったです。まだN.Yの道は開けていませんが、まるで諦めません。何とかカンとか入り込みたい。そして認められ成功したいです。今年は貯蓄の年にして、来年までに道作りたいと思っています。応援してくださいね。あっ!会社に泊まりで遅れましたが、誕生日オメデトウございます。。とランキング一位おめでとうございます!!!いい事続きですね。コレからの更なる幸せを祈っています。。
綺麗でセンスよく・・・
こういうムードも大好きです。
このスープ夢に出てきそう・・・
今度このスープにトライして作ってみますね。
レストランは、やはり、多少なりともマーケティングはしているでしょうね。
でも、パリでも、ちゃんとメニューさえ読めていれば、こんなことにはならなかったと思います^^;
フランス語ちょっとは勉強して出直したいと思います!!
お料理、春の彩りで美しかったです。
私も今見ると食べたい気力満々です。
パスタのハーブは、何でしょうね。そういう質問もすればよかったです。
この日の夕方は・・・近々アップしますね♪
えー、今回の旅、友だちにおんぶでだっこでレストランとレストランを点で結んでダッシュでまわっただけで、全然、フランスのこと、わかっていません。すみません、お力になれそうにありません。TGVが止まる駅なら、かなり遠くまで行けますよ。ボルドーとか、リヨンでも遠くないです。
終始こてこてづくしでしたよ。
フランス人、普段は、こんなの食べてないと思います。
家庭料理は、もっと野菜やお豆がいっぱいで、肉もがっつーんって感じじゃないと、『Why French women don't get fat』というフランス人女性がアメリカで出版した本で読みました。
こういうのは、特別な日の料理なんだと思います。
ランキングは、、、落ちちゃいましたT-T
が、マイペースでこれまでどおり、楽しみながら、更新します。
継続するのが最大目標。
はやく夢が実現するといいですね!応援してます!(おなかすかして待ってます!)
スープ、作ったら見せてくださいね〜♪






運営者:よっちゃん

