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ラナンキュラス記念撮影大会
まずは、赤のラナンキュラスのクローズアップ。深紅というのはこういう赤。花びらがみっちり重なり合って、光と影が生む赤の豊かさ。つぼみから咲いたから、花弁に傷がない。きれいな赤だなぁと思ってたけど、ゴージャス圧巻。
白にパープル淵の方は、花が大きくて、花弁が薄くて柔らかい。ソフトな感じ。同じラナンキュラスでも個体差ってあるのかな。それともラナンキュラスにも色が違うだけじゃなく、いろんな種類があるのか。ま、そんな理屈はいいや。きれいだなぁ。
もう一枚。光に透かして白バックにするとまた違った感じ。花が開いてきて、一番外の花弁は変色していってるけど、そのインディゴブルーがまた美しい。インクの青みたい。
黒バックにするとドラマチック。角度によって花の表情って違うよね。日中こんな開いてるけど、夜になると雄しべは見えないくらいしぼんでいる。不思議なような、当然のような。
黒バックでツーショット♪
トップの写真以外は、マクロレンズ、タムロン SP AF90mm F2.8+Canon 20D で撮りました。写真っていうカテゴリー作ったので、これから時々、撮影大会の記録を載せたり、突然写真について語ったりしようと思います。写真はいいよ。押すと写ってるもんね(笑)
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タグ: 写真 花の写真 ラナンキュラス 春の花 マクロ撮影
2008年03月23日 | この記事のURL│ コメント(0) │TB(0) │clip!
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2008年03月23日 | この記事のURL│ コメント(0) │TB(0) │clip!
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