書籍:料理、食文化
ABC249★について
きゃーうれしい!よっちゃん本出版決定!
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書籍:料理、食文化
お料理好きさんたちが気がつけば何度も作っている定番レシピ 157
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書籍:料理、食文化
デザート専門書『Patissier 〜tradition et innovation』
ちょっとご無沙汰してしまいましたが、またまた本のご報告。これは先月日本で出版されたスイーツ専門の本、『Patissier 〜tradition et innovation』。日本、ヨーロッパ各地、ニューヨークでトップ・パティシェを取材してレシピをまとめた全5巻セット。すごいでしょ?しっかりした装丁だから、自力で立つのよ!(笑)
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書籍:料理、食文化
わくわく朝ごはん!
サイも吠えるよ。スローライフで紹介した朝ごはんが、本になりましたといいたいところだけど、そこまですごくはなくて(笑)、でも、十分嬉しいニュースなんですが、朝時間.jp わくわく朝ごはん - 400万アクセスの人気サイトから届いた超カンタンレシピという本に載せていただき、その本が出版されました!
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写真
写真レタッチと女子カメラ

前回アップした写真のオリジナルというか、修正前の写真を公開。晩ごはん写真を、部屋の黄色い灯で撮ったまんまが左側の写真で、右側が、それをソフトでレタッチして、白いものは白く見えるようにした写真。
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書籍:料理、食文化
●ポテトコーン自家製天然酵母パン
こちらが一昨日の晩ごはん用に焼いたジャガイモとコーンから育てた自家製天然酵母のパン。ライ麦、全粒小麦粉、きな粉、麦芽が粉で、中には、ヒマワリの種、クルミ、アーモンド、そして、ラム酒に浸けておいたレーズンとブラック・カラントなどが入っている。
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書籍:料理、食文化
●パン焼き必読書
ポテト・ピザをアップした時に、薄いクラストのレシピについてご質問いただいたので、今日は、私が参考にしているベーキング本の決定版2冊をご紹介します。アメリカで、パンのレシピ本と言えばコレ!という、その名も『The Bread Bible』と、こねなくても焼けちゃうパンのレシピ本、『No Need to Knead: Handmade Italian Breads in 90 Minutes (こねる必要なし:90分以内にできちゃう手作りイタリアン・ブレッド)』
。
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ヘルシー食ライフとエコロジー
●ターメリックライス&ビーンズを食べつつ、健康バイブルについて語る。
ターメリックが体にいいというので、米と一緒に炊いてみた。カレーみたいだけど、カイエンヌペッパーとかチリペッパーとか入ってないので、辛くない。ターメリックのほろ苦そうな香りがするロンググレイン・ブラウンライス(細長い種類の玄米)。きれいな黄色♪これと、ピントビーンズ(米国南部生まれのインゲン豆)シチュー、蒸したキャベツをフラックスシードパウダー&オイルと醤油、アップルサイダービネガーで和えた温サラダが本日のランチ。
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料理レシピ:素材、食材
●お味噌手作り初挑戦!
味噌、酢、果実酒、ヨーグルト、パン、日本酒etc. 発酵食に興味があって、『秘伝 発酵食づくり』(著:林弘子)という本を随分前に買って、ざーっと読んだものの、実践していなかったんだけど、去年の暮れに、ようやくこの本に習いながらお味噌作りに初挑戦した。
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料理レシピ:ドリンク、スムージー
●シャンパン風ドブロク作ってみた
さて、これは何のセットでしょう?本のタイトルに書いてますが(笑)シャンパン風ドブロク、つまり、発泡性のにごり酒をおうちで簡単に作るセット。これらに加えて、イースト、ヨーグルト種菌、もちろんお米、少ない水で炊飯器で炊くために日本酒少々がいりますが、酒蔵がやってるみたいな手間なしで日本酒が造れてしまうのですね。
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書籍:料理、食文化
●噂のフードライターの台所!
料理レシピ:サンドイッチ、パン
●90分で焼ける!フォッカッチャ
暑さに負けず、久々にパンを焼いた。オーブンを使うと室内の温度が上がるので、オーブン・トースターで簡単フォッカッチャ。どうして突然パンを焼く気になったのかというと、こないだ買った本、『No Need to Knead: Handmade Italian Breads in 90 Minutes』の影響。
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書籍:料理、食文化
◎アメリカのSUSHIを日本の家庭に逆輸入!『Sushi American Style』
タプナードを作って、それでスシ・ロールを作ったつながりで、楽しいスシの本をご紹介。
アメリカで寿司は人気の日本食。というか、サンドイッチとかと並んで普通のデリで売ってるから、お手軽なランチのレギュラー・ポジションを既に獲得したという感じ。日本の寿司に使う伝統的な食材は、ニューヨークだし手にはいるけど、やっぱりお高かったりするので、アボカド入りのカリフォルニア・ロールを筆頭に、アメリカで馴染みのある食材を使った創作スシが生まれるのは、もっともなことだと思う。
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書籍:料理、食文化
●器と料理
料理にしてもアートにしても、写真がメインの本って、和書、洋書かかわらず、ぱらぱらっと眺めて終わりということが多い(それでもすごくためになると思うから買う)んだけど、これは隅々まで一文一文飛ばすことなく、じっくり読んでしまった。全174ページ、160ページまではカラーの本で、分厚い本ではないけど、写真だけざーっと見て、もう一度読み返して、読破するには結構時間がかかった。非常に密度の濃い本。
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書籍:料理、食文化
●やっぱり美味しいものが好き!
日本に里帰りした時に、いろいろ買った本の中の一冊を読み終わった。郊外ライフは、電車に乗っている時間に本が読めていいね。マンハッタンに住んでいた時は、どこに行くのも徒歩か自転車(アップタウンの遠いところでも小一時間かけて行ってたもんなぁ)だったんで、日本にいた頃と比べて読書量が極端に減ってたけど、ブルックリンに引っ越して回復した。
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書籍:料理、食文化
●いけてるフードスタイリスト
今日は、よっちゃんが大好きな料理本の紹介。ドナ・ヘイというオーストラリアを拠点に世界的に活躍するフード・スタイリスト&エディターの本。何冊も本が出ているので、私は全部立ち読み。買ったのはこの2冊だけなんだけど、いつか全部揃えるつもり。とにかく写真がお・しゃ・れ☆(日本でも既に有名?どうなんだろう。こういう時、海外生活が長いとトンチンカンだったりして、こわごわ。何いってんの、今頃という話題だったら流しておいてください T-T)
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書籍:料理、食文化
■美味しいがわかる本
グルメな人にとってはバイブルとも言える情報がいっぱいの本、『Zingerman's guide to good eating』Ari Weinzweig 著。
オリーブオイル、ヴィネガー、パン、パスタ、西洋の米、チーズ、プロシュート、セラノハム、サラミ、スモークサーモン、塩、コショウ、サフロン、ハニー、バニラ、チョコレート、ティーと目次を眺めるだけで垂涎もの。
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