ジャマイカのお菓子、タマリンドボール
超グルメな世界の話になると、どうしても伝統あるフランスとか、新しさでダントツの≪エル・ブジ≫ありのスペインとか、まぁ、ヨーロッパに目がいっちゃうんですが、世界中のものが「ちょっと、これは違うんじゃない?」ということがなく食べられるという点では、ニューヨークが文句なく一番だと思う。(ま、あるけどね、誤解や、違った解釈...)
セイタンそぼろベークド・エッグ・ドリア
セイタン詰めポータベロー・マッシュルームから一夜明けたお昼ごはん。ベーキング皿にオイルを塗り、玄米冷やご飯、ポワロ葱入りマッシュポテトをしき、その上に、マリネしたのこりのセイタンそぼろと固めに茹でたカリフラワーをのせ、真ん中に窪みを作って、卵を落として、オーブンで15分。仕上げにパセリぱらぱら。速攻ランチだけど、おいしかった♪
セイタン詰めP.マッシュルームのオーブン焼き
セイタン ってご存じでした?マクロビオティックでよく使うから、そんなに珍しくもないのかなぁ。小麦粉のタンパク質の塊で、ベジタリアンのお肉的扱いの食品なんだけど、私は、ビーガン料理学校に行くまでその存在すら知らなかった。授業で、小麦粉から作っことがあって、小麦粉が肉みたいなものになるという過程が面白かったから、一度だけ自分でもセイタンを作ったものの、大して美味しいともその時は思えず、それ以来、食べたことがなかった。
手作りキッチンタオル掛け
春の大掃除、スプリング・クリーン進行中。オフィスが随分片づいてきた。「お!床がある!」とダーリンに言われた。そうだね。私も久しぶりに見たよ。。。片づけついでに、キッチンの布巾を乾かすハンガーを作った。
バナナ・ガーリック・コーンブレッド
私は調理器具やらグルメ&健康食品やら料理関係の本や雑誌をよく買い、セミナーにも出席したりと、ものすごい把握しやすい消費行動をしているせいか、送られてくるDMが、ずばり私の心を捉えている。このミニケーキ型、“『Southern Living』という雑誌の2005年集大成レシピ本をお試しすればもらえるよキャンペーン”でもらったもの。今日、初めて使った。
スタッフド・アボカドとちょいメキシカン風焼き飯
ワカモレを作ろうかなと思ったんだけど、アボカドがあまりにきれいだったので予定変更。種だけ取り除いて、赤玉ネギ、青ネギ、パセリ、マヨネーズ、ワサビ、醤油、ライム果汁、すり下ろしたニンニクを混ぜたモノを詰めた。
黒い犬。これは、なんていう種類?
あ、黒いおっきな犬ちゃん!こっち、向いて~~♪
野菜たっぷりで満足、おかずサラダ
ちょっと外食すると、なんだか野菜不足が気になって、次の内飯では天こ盛りのサラダが食べたくなる。というわけで、残りものも合わせて一気にどかんとサラダとガーリックトーストだけでブランチやランチとしておなかも満足なおかずサラダを作った。
ナットースト、、、納豆トースト。
うちのダーリンは、嫌いなモノはあまりなくて、私が作ったものはだいたい何でも喜んで食べてくれるんだけど、どうしても、やっぱ、その、納豆だけはダメだったのですね。ふふ。でも、遂に克服させてしまったよ。よっちゃん特製納豆トースト、名付けてナットーストで!
春の窓外バードウォッチング
お久しぶりです~!先週、忙しいところに急ぎの仕事やら用事やらハプニングやらが重なって、すっかりブログが固まったままでしたが、やっっっっと落ち着きました。元のペース復活宣言!またまたよろしく♪
バナナ胡麻クッキー
日曜日に焼いた胡麻、アーモンド、ドライフルーツ(カラント、アプリコット、デーツ)たっぷりで、なんとバナナ入りのクッキー。粉系は、全粒粉と小麦胚芽と100%のココアパウダーを少々。甘味はメープルシロップも使ったけど、バナナやドライフルーツが甘いので、普段よりももっと控え目に。油は、ココナッツオイル、粉ものは全粒粉とココアだから、動物性食品ゼロのビーガン・クッキー。 材料を全部フードプロセッサーに入れてガーーーーーーーーーーーっと混ぜてできあがった生地を、オイルを敷いたパッドに手でのばして、なんとなく均一な厚 ...
ベーグルのローズマリー・ガーリックトースト・チップとベークドエッグ
もともと固いベーグル。焼きたてを運良くゲットできても、数日後には乾燥してかちんこちん。半分に切って、霧を吹いたり、霧吹きがなければ濡れ手でぺたぺたっと触ってトーストするのもいいけど、薄目に切って、ハーブと一緒にガーリック・トーストにする手もある。