大きなマフィンみたいなホットケーキ
日曜日の朝(昼)はホットケーキ。でも、忙しかったので、焼いている間見守る暇を節約するため、混ぜて炊飯器に投入式で作った。こういうのも、ホットケーキを「焼く」というんだろうか。オーブンでマフィンという手もあったんだけど、使うと部屋が暑くなるのでパスした。涼しいけどね、ニューヨーク。
ひよこ豆バーグとバーガー
続・日本で作ったもの。ひよこ豆のコロッケ。2日間水替えしつつ十分に浸して柔らかくなったひよこ豆を炊いたので、圧力鍋なしでもそんなに時間はかからなかった。水切りして、炒めた玉ネギを入れて混ぜて、葱と生姜汁を入れて更に混ぜ、アマニ粉を豆乳で浸したものをつなぎに使った。
ビワのオードブル和菓子とドライフルーツ餡サンド・クッキー
日本で作ったものをチョロっとアップ。ビワの和菓子、名付けてビワガシ。(ごめん!)姉宅に実ったビワの皮を剥いて半分に切って、種を取って、ドライフルーツの餡をのせて、煎り胡麻をふってできあがり。皮剥き、種取りは手こずったけど、ま、技術的には簡単!
ただいま~!
ただいま~~!ニューヨーク~!おひさしぶりでございます!本ブログ始まって以来のすごいブランク ^^; 4日に日本からニューヨークに戻ってきたんですが、9時半着の飛行機が、シカゴで足止めになって、2時間遅れ。タクシー待ちの行列もすごくって、家に辿り着いたのは深夜。
4つ星シェフのカフェ:クロワッサン、チョコエクレア、オートミールクッキー
ちょびっとお仕事の宣伝。元『料理王国』の編集者が6月6日に創刊したフード・マガジン『料理通信』(r-tsushin.com)の7月号で、「MBAにはテーブルマナーの講座があります」(p.25)、「働く女の上手な奢られ方・奢り方」(p.51)、「World Topics」(p.122) を書かせていただきました。
*バハマ・クルージングの旅:第3章~キーウエストその2:ヘミングウェイの家とバー~
クルーズの旅の楽しみは、クルーズ内にも盛りだくさんだけど、やっぱり知らない島に着いて上陸して散策することよね♪360度海ばっかりだった世界から、島を発見すると感動する。
*バハマ・クルージングの旅:第3章~キーウエストその1:猫ちゃん~
キーウェストって、どこか知ってますか?私は聞いたことはあるけど、あんまりわかんなかったので、調べました。アメリカ、フロリダ州の南西端にある島で、7マイルブリッジとキーライムパイと作家パパ・ヘミングウェイが住んでいたおうち&ミュージアムや彼の行きつけのバーが有名な街。
久々更新〜^^;
久しぶりの更新。ところで、今、よっちゃん in Japan です。バケーションだったら楽しいんだけど、ちょっと親の具合が悪くなっちゃいまして、急遽の里帰りで7月4日まで実家に滞在の予定。
ひよこ豆ほくほく♪ビーガンディップ
ひよこ豆と茄子、白ごまペースト、白みそ少々、ごま油少々、お醤油ほんのちょっぴり、アマニ粉末(フラックスシードをコーヒーグラインダーでひいたパウダー)、コリアンダーの種+クミンのスパイスミックスで作ったベジタリアン、ビーガンのディップ。
レンズ豆スプラウトと自家製グリーンのサラダ
窓際ガーデンのラディッシュ、もう第何弾目かなぁ。蕪がまだ膨らんでないけど、間引かないといけなかったので、葉っぱを、これまたプランター育ちの自家製ルッコラとともにサラダにした。 トッピングにしたのは、スプラウトさせたレンズ豆。赤紫の塊は、手作りジュースの絞りかすのビーツ(甜菜、砂糖大根)とニンジンをドレッシングで和えたもの。さらに全体にライムを絞りかけていただきました。
ニンジン入りにこにこコーンブレッド
パンケーキとか、マフィンとか週末の朝は極めてアメリカンな我が家の食卓。今日はコーンブレッドを焼いた。バナナのせて焼くつもりだったんだけど、ピーカンナッツをのせたらもうこれでできあがりって感じにおさまってたので、予定変更。プランB!お皿の上に添えてみた。スマイリー・コーンブレッドのできあがり♪
窓際プランター・イチゴ第2弾+自家製カモミールティー
じゃじゃん、窓際プチガーデニング速報、イチゴちゃん第2弾。去年食べたイチゴの1つのちょっと傷んだ部分を指でつぶしてばらして、なんとなくプランターの土に埋めておいたらグイグイ育ってポチもびっくり。
