アボカドわさび白ゴマペースト醤油サンド
色が春っぽいよ。野菜のポタージュスープと、オープンサンドイッチ。全粒粉のバーガーのバンズをトーストして、1つには、ひよこ豆とタヒーニ (白ゴマペースト)で作ったフムスをたっぷりぬって、茹でて搾ったホウレンソウをのせ、もう1つにはホウレンソウとライム果汁をふりかけたアボカドをのせて、コリアンダーの葉を飾ったんだけっど、ポイントは、スプレッド(パンとかに塗るもの全般)にあり。
スプラウトハウス。デラックス!
手軽に短期間にオーガニックの野菜を育てるには、スプラウトが一番。あまりに簡単で安上がりなので、気が向いたら、ガラス瓶やらタッパーやら、ストレイナー(金網の濾し器)やらを使って作っては食べ、満足だったんだけど、こんなの買ってみた。(袋が反射しまくっててるけど強行アップ。すみません...)
家族が増えた。
2006年初ブログの時の写真に登場した犬ちゃんと金魚ちゃんに、家族が増えました。姉夫婦が沖縄と九州に遊びに行ってきたお土産、シーサーちゃんペア。手塗りで顔が一体一体微妙に違ってたから、吟味して厳選した結果なんだそうだ。というだけあって、傑作な顔の表情。 テレビの横のスピーカーの上で団欒してます。犬と、金魚と、シーサー(龍)。陶器とぬいぐるみ。いろいろなのに、家族的類似性があるって不思議だなぁ。でも、いいよね、こういうの。
ミックスお豆のココナッツカレー・ベジタブルシチュー
数日前に食べた辛くないカレー味のお豆いろいろ入りベジタブルシチューと、いろんなお店のセサミ・ベーグルちょっとずつのランチ。ある意味、贅沢かも!(笑)
パクチョイとキウィのジュース
随分前だけど、これはパクチョイ(広東白菜)とキウィで作ったジュース。最近は、味も勿論だけど、色も重視して日替わりジュースを作っている。「さて、ジュース、何使おう?」って時に、意外な組み合わせが生まれたりして、結構色から入るのもおもしろい。キウィがなければ、パクチョイをジュースにしようとは思わなかったに違いないし。
じゃこトマト卵トルティーヤ・サラダ
お料理がカラフルだと、いただきます!って時点で楽しい気分よね。そういう意味でも野菜や果物は体にいいなぁ、エネルギーをもらってるなぁと思う。今日のランチは、グリーンリーフレタス、プチトマト、エッグサラダの上にちりめんじゃこをのせて、里帰りした時におみやげでもらった手作りのゆかりをふりかけて、レッドコーンのトルティーヤ・チップスを周りに飾った元気サラダ。
マーブル・アサイ・ストロベリー・スムージー
ブラジル生まれのスーパーフルーツ、紫の部分が冷凍アサイと無脂肪牛乳をミキサーで混ぜて作ったスムージーで、ピンク部分が、冷凍ストロベリーと無脂肪牛乳で作ったスムージー。白いのはカスピちゃん。のっけてから竹串で円を描いて、なんとなくマーブル模様にしてみた。
お皿で料理、そのまま食卓♪ベークドエッグ・ブランチ
ちょいと久々の更新です。みなさま、お久し振りです。ごきげんいかが?私は撮影やら何やらで出歩いて、コンピュータから遠ざかってたお陰で、ある意味健康的な日々だったような(笑)写真は日曜日に食べたおうちブランチ。≪COOKSHOP≫に行って以来、「一人用のベーキング皿で、オーブンで料理したまま食卓に出す」がちょっとマイブームでなのだ。
ローフード料理教室
ベジタリアン・グルメ三昧の夜、ローフードのお料理セミナーにダーリンと一緒に行ってきた。場所は、ブルックリンのダンボ(DUMBO=Down Under the Manhattan Bridge Overpass)。ダンボは、その昔SOHOが栄え始めた時のように、ロフトがあって、家賃が安いからアーチストが住み始めて、ギャラリーができて、かれこれ8年くらい前から注目されてきたエリアだけど、私としては、やっと最近、本当に面白い場所になってきたと思う。
ベジタリアン・グルメ三昧
3月は、朝から食べてばかりの一日で始まった。定番トラベルガイドブック『地球の歩き方・ニューヨーク』のための取材だったので。全6箇所ニューヨーク・ヘルシーフード特集を現在進行中。昨日は3軒行ってきた。どんなフードだったか詳細は、5月末に発行されるので、本の方で是非チェックしてください♪上の写真は、1軒目に行ったアッパーイーストの≪Candle Cafe キャンドル・カフェ≫。オーガニック素材を使ったビーガン(絶対菜食主義)料理のカフェ。
アンティーク雑貨も素敵なお花屋さん、ポリュクス
ニューヨークにはお花を売ってるお店が多い。フローリストと看板しょってるような専門的なお店だけじゃなく、1ブロックに1軒って感じでそこらじゅうにあるようなデリやグロッサリーストア(日本のコンビニ的役割を果たしてます)も、大概歩道側の店頭にはお花が置いてある。