パニーニ御膳:その1~大豆とキノコのトマト煮込みの冷製サラダ
えー、パニーニサンドイッチと大豆とキノコのトマト煮込みの冷製サラダです。ごちそうさま。随所にグルメな至福のブランチ御膳だった。今日は暑くなるので、さっき、冷たいデザートも仕込んだ。デザートっていってもね、また、いつものように簡単なんだけどね。
納豆卵ワカメ葱ぶっかけキムチのせ冷やし蕎麦
日本食が広まってきたアメリカだけど、エスニックなものにオープンマインドなニューヨーカーだけど、なんでも食べるチャレンジャーなダーリンだけど、納豆と生卵は、大和魂とカウボーイ・スピリットを隔てる最後の砦かもしれない。
キャノンとタムロンのレンズでキムチ丼を比較
写真が2枚。さて、どちらがお好き?(笑)よっちゃんフードフォトの秘密データ公開!(ウソ。秘密でもなんでもない)上はこれまでだいたいのフード写真に使ってきた単焦点レンズ、 キャノンEF 50mm F1.4 で、下はおニューの標準ズームレンズ、 タムロン SP AF17-55mm F2.8 。それぞれ、露出を2.8に設定して、50mmという同じ条件にして撮ってみた。
野菜たっぷり、おかずサラダ
野菜たっぷりなおかずサラダ♪お、テーブルウェアが何かとお初!お椀カラーの浅めの鉢と黒い木のトレー。鉢は、サラダにもパスタにも蕎麦にもちらし寿司にも良さそうと思って、いきつけの器屋さんで買い、トレーは母に買ってもらいました。姉夫婦、両親、私で行って、3世帯がそれぞれにお買いあげ。
大きなマフィンみたいなホットケーキ
日曜日の朝(昼)はホットケーキ。でも、忙しかったので、焼いている間見守る暇を節約するため、混ぜて炊飯器に投入式で作った。こういうのも、ホットケーキを「焼く」というんだろうか。オーブンでマフィンという手もあったんだけど、使うと部屋が暑くなるのでパスした。涼しいけどね、ニューヨーク。
ひよこ豆バーグとバーガー
続・日本で作ったもの。ひよこ豆のコロッケ。2日間水替えしつつ十分に浸して柔らかくなったひよこ豆を炊いたので、圧力鍋なしでもそんなに時間はかからなかった。水切りして、炒めた玉ネギを入れて混ぜて、葱と生姜汁を入れて更に混ぜ、アマニ粉を豆乳で浸したものをつなぎに使った。
ビワのオードブル和菓子とドライフルーツ餡サンド・クッキー
日本で作ったものをチョロっとアップ。ビワの和菓子、名付けてビワガシ。(ごめん!)姉宅に実ったビワの皮を剥いて半分に切って、種を取って、ドライフルーツの餡をのせて、煎り胡麻をふってできあがり。皮剥き、種取りは手こずったけど、ま、技術的には簡単!
ただいま~!
ただいま~~!ニューヨーク~!おひさしぶりでございます!本ブログ始まって以来のすごいブランク ^^; 4日に日本からニューヨークに戻ってきたんですが、9時半着の飛行機が、シカゴで足止めになって、2時間遅れ。タクシー待ちの行列もすごくって、家に辿り着いたのは深夜。
4つ星シェフのカフェ:クロワッサン、チョコエクレア、オートミールクッキー
ちょびっとお仕事の宣伝。元『料理王国』の編集者が6月6日に創刊したフード・マガジン『料理通信』(r-tsushin.com)の7月号で、「MBAにはテーブルマナーの講座があります」(p.25)、「働く女の上手な奢られ方・奢り方」(p.51)、「World Topics」(p.122) を書かせていただきました。
*バハマ・クルージングの旅:第3章~キーウエストその2:ヘミングウェイの家とバー~
クルーズの旅の楽しみは、クルーズ内にも盛りだくさんだけど、やっぱり知らない島に着いて上陸して散策することよね♪360度海ばっかりだった世界から、島を発見すると感動する。
*バハマ・クルージングの旅:第3章~キーウエストその1:猫ちゃん~
キーウェストって、どこか知ってますか?私は聞いたことはあるけど、あんまりわかんなかったので、調べました。アメリカ、フロリダ州の南西端にある島で、7マイルブリッジとキーライムパイと作家パパ・ヘミングウェイが住んでいたおうち&ミュージアムや彼の行きつけのバーが有名な街。