即席グリル野菜、ズッキーニ・オープン・パニーニ
「シャケ皮焼きサーモン・パニーニ」を作った時、クイジナートのパニーニ・メーカーの鉄板、ノンスティックで、結構ひっつかないことが判明したので、こんな具のせのせパニーニをランチに作ってみた。
シャケ皮焼きサーモン・パニーニ
しばらくあまり使わなかったパニーニ・メーカー(兼ホットプレート)を最近またちょくちょくと使い始めた。パニーニとか、中南米系レストランで、パンをプレスド・サンドイッチじゃなくて、ただプレスして焼いたプレスド・トーストを食べる度、私は母のことを思い出す。母が作ってくれたパニーニがおいしくて、、、とか、そんなオシャレな思い出があるわけではない。
ピーナッツバター&バナナ・トースト2
大人気の伝説的ピーナッツバター&バナナ・トースト(「PBバナナ・トースト」(3/1/05))が再登場 (笑)!なんか、ちょっと、焼け目がいい感じ、でしょ?
90分で焼ける!フォッカッチャ
暑さに負けず、久々にパンを焼いた。オーブンを使うと室内の温度が上がるので、オーブン・トースターで簡単フォッカッチャ。どうして突然パンを焼く気になったのかというと、こないだ買った本、『No Need to Knead: Handmade Italian Breads in 90 Minutes』の影響。
ターキー・ハムとインゲンのラップ
暑いよー。ニューヨーク。今日は35度まであがるらしい。そして明日も暑いらしい。なので、朝くらいは煮炊きしないで簡単に。メキシコ料理ではよく、コーンの粉で作ったトルティーヤにアボカドとか、煮た豆とか、グリルしたチキンをほぐしたのとかを巻いて食べる。それを、アメリカでは、なんとかラップという。今朝はそれ。
黒オリーブとアンチョビのペースト、タプナード
パンにバターもいいけど、いろんなものを塗って食べると楽しいし、栄養も偏らなくていい。一言で脂肪と言っても、いろいろあって、悪者扱いされる動物性脂肪も、抹殺するほどの悪ではないと思うし、化学製品の類の、例えばマーガリンなんかは、うちでは買わないけど、その他のものは、食べ過ぎないで、いろいろ摂るように心掛けている。
ピーナッツバター&バナナ・トーストを見て
地下鉄でみかけたピーナッツ生産農家の広告。訳すと「ロックン・ロールの王様にとって十分良かったんだから、あなたのためには十分に違いない」。
ひよこ豆と胡麻ペーストのディップ、ハマス
今晩はディナーがお呼ばれ外食なので、お昼は軽く、ビーガンなランチ。レストランで食べると、どうしても普段家で作らないモノを注文してしまって、野菜不足、動物性脂肪過多になるので、植物性づくしで本日の栄養バランスの帳尻合わせ。
お手軽フォッカッチャ
昨日の夜、フォッカッチャ、焼きました。ふとパンを焼こうと思い立ち、でも、パンって、発酵させる時間が必要なので、夕方思いついてその日の晩ごはんには出せないものなんだけど、これは速攻フォッカッチャ。結構おいしかったのでご紹介。
独立記念日はホットドッグ
なのですよ。コニーアイランドのホットドッグ早食い大会だけでなく、アメリカでは独立記念日はホットドッグ、ハンバーガー、バーベキュー大会と決まっています。日本のお節料理みたいなものです。
ベジタリアン・バーガーと豆乳バナナ・スムージー
ベジタリアンのバーガーを買ってみた。冷凍で、Amy's Organic California Veggie Burgers っていうやつ。バーガーっていうから、バンズも一緒についてるんだと思ったら、パティだけ。中身だけでも、バーガーっていう?パッケージには、ハンバーガーの写真。だまされた気分!ぶう。
ピーナツ味噌煮込みテンペーと豆腐クリームチーズ・サンドイッチ
テンペー、いつもソテーやオーブン焼きばかりしていて、味がついた表面付近は美味しいけど、どうも全体に何か物足りないなぁって感じだったので、濃いめの味になるよう煮込んでみた。
